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アクアミド講習会の模様

アクアミド講習会の模様

Dr. Andrew Leはアクアミドの論文集にも編集者として参加されている権威のあるドクターです。

アクアミド講習会の模様

 

アクアミド講習会の模様 熱弁をふるうMichael Peytz,CEO
業者の方などを含め、みなさん東京青山クリニック青山院に来院されました。

はじめに、Michael Peytz社長が、アクアミドの最近の論文の報告や、現在の状況を説明。 ヨーロッパ諸国、中東、東南アジア、南アフリカなどでは、既に認可されているので、現在はアメリカのFDAに申請し、臨床治験段階である。2009年冬あたりに、その結果が出るのではないか。
と説明されてました。ヨーロッパの最新の調査では、4年のフォローで98%以上の満足度を得られているとも、論文と組織所見を用いて解説をいただきました。


アクアミド講習会の模様   様々な質問を、Michael Peytz社長とDr.Andrew Leに投げかけました。

彼らにとっては嫌だと思われる質問
「最も歴史のあるヨーロッパでアクアミドは持続しているか?」
「しこりなど出来ないか?」
なども多数ぶつけてみましたが、アクアミドは持続している。また、しこりは当初の感染が原因なので感染に気をつける。など、東京青山クリニックでは当然のように行っていることと同様の回答でした。


実際の施術の方法の議論を、Dr.Andrew Leと行う。

前回(2004年9月18日のアクアミド講習会)と同じく、Dr.Andrew Leの行っている方法と東京青山クリニックの方法は同様で、むしろ東京青山クリニックのほうが症例数が多いという印象でした。

アクアミド講習会の模様

アクアミド講習会の模様
Michael Peytz社長とDr.Andrew Le
最後に記念撮影をして帰られました。

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